料金について

年金手続の料金

案件 料金 備考
老齢年金請求 35,000円 (住民票、戸籍謄本等を代理にて取得する場合は、実費プラス5,000円となります)また、ご依頼されたお客様には老齢年金受給後の大事なポイントもご説明いたします。(ご説明は最後の面談時で1回限り)
遺族年金請求(未支給年金請求も含む) 70,000円
(複雑な案件の場合は、料金を加算させて頂きます)
(内縁関係など、複雑な案件の場合は、料金を加算させて頂きます)
(住民票、戸籍謄本等を代理にて取得する場合は、実費プラス5,000円となります)
また、ご依頼されたお客様には遺族年金受給後の大事なポイントもご説明いたします。(ご説明は、最後の面談時で1回限り)
未支給年金請求のみ ① 決定額の15%
② 15,000円
① または②のいずれか高い方(複雑な案件の場合は料金を加算させて頂きます)
(内縁関係など、複雑な案件の場合は、料金を加算させて頂きます)
(住民票、戸籍謄本等を代理にて取得する場合は、実費プラス5,000円となります)
障害年金請求 A.障害認定日請求が成功した場合の料金
①過去にさかのぼって支給される決定額の15%+今後支給される決定額の15%
②150,000円
①または②のいずれか高い方の料金となります。(ほとんどの方は①に該当) (下記の障害年金の料金の一例を参照して下さい)
B.事後重症請求が成功した場合の料金
③今後支給される決定額の15%
④100,000円
③または④のいずれか高い方の料金となります。(ほとんどの方は③に該当) (下記の障害年金の料金の一例を参照して下さい)
※不支給が決定した場合でも、障害年金請求手続代行料金25,000円+相談料(1回につき5,000円×相談回数)と交通費を頂きます。 (住民票、戸籍謄本等を代理にて取得する場合は、実費プラス5,000円となります) (診断書等の病院作成書類の費用は、お客様のご負担となります)※ 面談時に打ち合わせさせて頂きます。 また、ご依頼されたお客様で障害年金の支給が決定された方は受給後の大事なポイントもご説明いたします。(ご説明は、最後の面談時で1回限り)

障害年金の料金の一例

① 障害認定日請求が成功して過去最大5年分の障害基礎年金2級(年額780,100円)が支給された場合で相談回数が5回のお客様(ご自宅が2km超5km以内で訪問される事をご希望の方) 780,100円×5年分=3,900,500円(過去にさかのぼって支給される決定額)
+780,100円(今後支給される決定額)=合計金額4,680,600円 (3,900,500円×15%)+(780,100円×15%)+25,000円(相談料5,000円×5回)+10,000円(交通費2,000円×5回)=737,090円(お支払いして頂く料金となります)+消費税

② 事後重症請求が成功して障害基礎年金2級(年額780,100円)が支給された場合で、相談回数が5回のお客様(ご自宅が2km超5km以内で訪問される事をご希望の方)
780,100円(今後支給される決定額)×15%+25,000円(相談料5,000円×5回) +10,000円(交通費2,000円×5回)=152,015円(お支払いして頂く料金となります)+消費税

※上記の料金は目安としてお考え下さい。

※障害基礎年金2級780,100円(年額)は平成28年度の金額です。
物価スライド等により変動があります。障害基礎年金1級は975,125円(年額)です。

※障害年金の料金の一例は、18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある子又は20歳未満であって障害等級1級、2級に該当するお子様がいない場合の決定額です。

該当するお子様がいる場合は決定額に変動があります。また障害厚生年金、障害基礎年金ともに決定額に変動があります。

障害年金の請求は非常に難易度が高いです。添付書類も膨大で、内容も複雑です。ご自分で請求しようと何度も年金事務所に通われて最終的にどうしてよいのか分からなくなってしまい、当オフィスにご依頼なされるお客様がとても多いです。
当オフィスではお客様のご依頼に可能な限り応えていきたいと思っています。

額改定請求 決定額の25% 額改定請求を行い、額改定が行われなかった場合でも、額改定請求手続代行分20,000円+相談料(1回につき5,000円×相談回数)と交通費を頂きます。
支給停止事由消滅届の手続き 決定額の25% 支給停止事由消滅届の手続きを行い、支給停止の解除が行われなかった場合でも、支給停止事由消滅届の手続代行料金20,000円+相談料(1回につき5,000円×相談回数)と交通費を頂きます。
審査請求 審査請求が成功した場合の料金
① 過去にさかのぼって支給される決定額の20%+今後支給される決定額の20%
② 150,000円
①または②のいずれか高い方の料金となります。
審査請求が棄却された場合でも、審査請求の手続代行料金100,000円+相談料(1回につき5,000円×相談回数)と交通費を頂きます。
(診断書等の病院作成書類の費用及び戸籍謄本や住民票等、審査請求に必要な書類の費用は、お客様のご負担となります)
再審査請求 再審査請求が成功した場合の料金
① 過去にさかのぼって支給される決定額の25%+今後支給される決定額の25%
②200,000円
①または②のいずれか高い方の料金となります。
再審査請求が棄却された場合でも、再審査請求の手続代行料金120,000円+相談料(1回につき5,000円×相談回数)と交通費を頂きます。
(診断書等の病院作成書類の費用及び戸籍謄本や住民票等、再審査請求に必要な書類の費用は、お客様のご負担となります)
また再審査請求における公開審理のための出張旅費、その他公開審理に関わる全ての経費もお客様のご負担となります。
年金調査報酬(請求を行わない調査) 1件30.000円(請求を行わない調査) 一例
会社役員の方で、年金を満額でもらうためにはどうしたらいいかなど・・・・・・。
年金相談報酬(請求を行わない相談) 1回(目安30分)
5,000円
一例
ご自分にて請求される方へのアドバイスや年金制度の質問等

※訪問の場合は別途交通費を頂きますのでご了承ください。
(一例2km以内1,000円2km5km以内2,000円5km10km以内4,000円
遠方の方はご相談ください。

記載の料金はすべて税抜き価格です。ご請求時に別途消費税が加算されます。

料金の値引きはご遠慮下さい。ご依頼されるお客様は上記の料金表をご確認の上、ご相談下さい。

法律に反する事を要求する方、無理難題を突きつける方、 暴言を吐く方、態度の悪い方虚偽の報告をする方など、 トラブルになる可能性がある方は依頼を断らせて頂きます。